看護師転職情報サイトの口コミ

スタッフ不足で月の半分は夜勤です・・・。最近は体調が悪くて疲れが取れません。

看護師って、どこの職場でも不足気味...。
社会全般に、看護師不足と言われる世の中ですから、うちの職場は満ち足りてるよ、なんてことはなくてもしょうがないのかもしれませんが...(-。-;

看護師が足りないと、必ずしわ寄せが来るのが夜勤回数ですよね。

夜勤は、看護師全員が出来るわけではありません。
いくらフル勤務でも、子供が小さかったりすると、なかなか夜勤が出来なかったり、年齢的に夜勤はキツイと日勤のみの勤務だったり...。

そうなると、夜勤の出来るナースは、夜勤回数がグンと増えます。

私の職場も夜勤者が少ないため、二交代夜勤が月に7〜8回あるんです(;´Д`A

だから、日勤は週に1〜2回だけ。
ほとんど夜しか職場にいない感じですよ(-。-;


バタバタとした日勤よりも、静かな夜勤の方が好きですが、さすがにこの回数は疲れますね(;´Д`A

夜勤も、穏やかな日だけとは限りません。
忙しい時に限って色んな事が重なり、仮眠も取れない日もあります(-。-;
16時間という長い時間ですから、ただでも疲れるのに、忙しい夜勤の時は翌日も体がだるく、ヤル気が起きませんね(;´Д`A

そんな夜勤が続くと、体調も崩しがちです。
私は偏頭痛持ちで、疲労がたまると頭痛が起きて、薬を飲んでも全く効かなくなります。

ひどくなると、吐き気や目眩で起き上がるのも辛いんです(;´Д`A

それでも家事はやらないといけないし、無理をしてますます悪化です(-。-;

せめて、夜勤は月に3〜4回にして欲しいなぁって思うのですがね。
上司に訴えたところで、看護師を募集しても来ないから...と言われるだけです(-。-;

転職を考えちゃうけど、こんな状況じゃ辞めるに辞められない...(−_−;)

なんとかならないもんですかね(-。-;

2013年12月 3日|

看護師転職情報サイトのパート看護師の口コミ

多くの看護師は、育児と仕事を両立させる事に不安を持っていると思います。
看護師の仕事は不規則でハードですから、ただでさえストレスが溜まりやすいですよね。
仕事プラス育児となると、精神的にも肉体的にも、上手くこなす事ができるのか、
育児が疎かになってしまわないだろうかと、とても悩んでしまいます。

私もそうでした。
全職場を退職し、育児に専念している時、いずれは看護師として仕事に復帰したいと思っていましたから、
ブランクが出来てしまう事にとても不安を感じました。
医療の世界は、日々進歩していますから、少しでも職場から離れてしまうと、仕事についていくのが大変だという話もよく耳にします。

そこで、育児を中心に考えながら仕事をする方法として、パートで働く事を考えました。
パートであれば、短時間の勤務も可能ですし、土日に休みを取る事もできます。
常勤に比べると、それほど責任も重くないので、気分的に楽に働けます。

しかし、育児をしながら仕事をするには、子育てに理解のある職場を選ぶ事がとても大切です。

私は、看護師転職情報サイトを利用して、自分の生活環境にあった職場を探しました。
紹介してもらった職場は、私と同じようなママさんナースが沢山働いているんですよ。
事前に職場環境を調べてもらったので、希望の職場を見つける事ができたんです。

ハローワークなどでは、職場情報を入手する事はできませんよね。
それに比べると、看護師転職情報サイトは、とても便利で失敗がありません。

ブランクに悩む事なく、育児をしながらでも安心して仕事を続ける事ができるので、とても嬉しいですよね。
今の職場では、ママさんナース同士、何かあった時には助け合いながら働いているんですよ。

2013年11月 7日|

単発バイトでダブルワーク

私は民間の病院で常勤として働いています。
看護師の仕事はハードで不規則だと言われていますが、私が働いている職場は、人間関係には全く問題がなく、
スタッフが充実しているせいか、残業もあまりありません。
休日の希望も通りやすく、働きやすい職場ですね。
このような職場は、他にはあまりないと思います。
職場環境に関しては満足しているんですが、他の職場に比べると給料が安いところが、たった一つ不満に思っている事です。
しかし、こんなに働きやすい職場は、他にはないと思いますから、転職しようとは思っていません。

そこで、給料アップの為に行っているのが、単発バイトです。
単発バイトは、週に1回でも、月に1回でも、自分の都合に合わせて仕事を入れる事ができます。
その為、多くの方がダブルワークとして働いていますね。

ダブルワークをする時に気をつけなくてはいけないのは、メインの仕事に支障がない働き方をするという事です。
いくら給料アップが目的でも、無理をして単発バイトをしていたのでは、体力も持ちませんし、ストレスが溜まり逆効果です。

単発バイトにはいろいろな種類がありますが、多いのは福祉系のバイトですね。
私は、月に2、3回、訪問入浴の単発バイトをしています。
訪問入浴は、体力的にはとてもハードなんですが、時間が決められていて、他のバイトよりも給料が高いところがメリットです。

1回の給料が1万8千円なので、2回働けば、月3万6千円稼ぐ事ができます。
これは大きいですよね。
単発バイトは人間関係で悩む事も全くありませんし、その場限りの仕事が多いので気軽に働く事ができます。
私は、これからも、メインの仕事に合わせて単発バイトをしていくつもりです。

2013年11月 2日|

外科病棟について

同じ病院でも、科によって業務内容や忙しさというのは、全く違ってきます。
中でも、外科病棟というのは、常にオペが行われており、バタバタしていて忙しい職場です。

病院によっても多少違う部分はありますが、外科病棟というのは、患者さんの入退院が激しく、
毎日何件ものオペがあります。
何件ものオペがある場合、オペ出しやオペ迎えが、夜勤の時間帯にも入ってしまう場合が少なくありません。
一般的に、夜勤はスタッフの人数が少なくなりますから、とても大変です。
オペの後も、点滴など、沢山の処置が必要となる為、座っている時間などないくらいにバタバタしています。

そのような忙しい職場は、スタッフの人数によって、業務内容がかなり異なってきますね。
職場によっては、看護助手やコメディカル、ボランティアがとても沢山働いているところもあります。
そのような職場は、看護師の負担がかなり軽減されるので、比較的余裕を持って働く事ができます。

外科病棟は、家庭を持っている看護師には難しい、というイメージが強いと思います。
しかし、最近では、子育て支援が整っている病院がかなり増えてきていますから、
たとえ忙しい職場でも、多くのママさんナースが働いているんですよ。
24時間院内保育園がある病院であれば、土日の勤務や夜勤、急な残業があっても、安心して働く事ができます。
院内保育園は、時間の融通が利いて、一般の保育園に比べると利用料も安いので、
ママさんナースやシングルマザーにとってはとても助かりますよね。

外科病棟の仕事は、とてもハードです。
しかし、そのような職場でも、子育て支援の整っている職場であれば、家庭を持っている看護師でも、
上手く両立させる事はできると思います。

2013年9月30日|

病棟で働いています

子育てをしながら働く場合、その職場がどれだけ子育てに理解があるかによって、
上手く両立できるかどうかが異なってきますよね。

私は、子育てをしながら、整形外科病棟でパートをしています。
私が働いている職場は、師長を筆頭に、子育てにとても理解のある職場なので、感謝しています。

私は小学校1年生を筆頭に、3人の子供がいます。
子供が3人もいると、それぞれの学校や園の行事、子供の体調不良などで、シフトの変更や休みが欲しい時が多々でてきます。
特に子供が小さいうちというのは、融通が利く職場というのは、一番のメリットだと思います。

私の夫は、不規則な仕事をしている為、夫が夜勤の時は午前中のみ働いたり、夫の休みの日に夜勤を入れたりと、
夫のシフトに合わせて働くようにしています。
その日によって、勤務時間が違ったりと、自由が利くので助かっています。

職場の師長は、自分自身が苦労して子育てをしてきた、という経験があり、ママさんナースの大変さを理解してくれます。
そして、仕事よりも家庭を優先させるようにと、いつも言われています。

病棟の仕事というのは、患者さんの急変や緊急入院などもあり、看護師http://www.brouwerijsublim.com/の仕事が終わる時間が読めない事が多々ありますよね。
帰る直前になってトラブルが発生し、残業になる事も少なくありません。
しかし、そんな時には、早く帰るようにと、師長が声をかけてくれて、パートのスタッフが帰りやすいようにしてくれるんです。
このような上司は、なかなかいないと思いますね。

とても恵まれた職場で働いているので、仕事がハードでも、子育てが大変でも、頑張ろうという気分になります。
子育てと仕事を両立させるには、職場環境はとても重要だと思っています。

2013年9月30日|

透析室で働いています

以前私は、病棟で働いていたんですが、透析室での勤務を希望し、異動届けを出しました。
現在は、透析室で働いています。

透析室での勤務を希望したきっかけは、母親の病気です。
腎疾患があり通院していた母が、透析を導入される事になったんです。
そこで、もっと透析の事を知って、母の助けになりたいと思ったんです。

私は、病棟で働いている時にも、透析をしている患者さんは沢山見てきました。
申し送りなどで、何度も透析室に行っていたので、室内の様子は把握していました。
当初私は、機械系について苦手意識が強く、機械に囲まれている透析室の仕事は、と
ても大変そうなイメージを持っていました。
しかし、実際に働いてみると、思った程大変ではなく、すぐに慣れる事ができたので、安心しました。

透析室と病棟は、全く雰囲気がちがいますね。
透析は、週に3回は同じ患者さんが通ってきます。
患者さんと何度も顔を合わせているうちに、身の上話や病気の事など、いろいろな話をしてくれるようになるんです。
そうしているうちにお互いの信頼関係が生まれてきます。

透析というのは精神的に辛いものです。
私は、透析中の患者さんが、少しでも安心して楽に透析が受けられるように、
出来る限りの努力を患者さんにしていこうと思っているんですよ。

病棟で働いている時には、忙しくバタバタしていた事もあり、患者さんの事を深く思いやる、
という事があまりできませんでした。
透析室の仕事は、一人一人の患者さんと深く関わる事ができて、信頼関係を築く事ができる点にやりがいを感じています。

患者さんの気持ちを理解する事が出来るようになった今、母の役に立てるようになる為にも、
この職場で頑張っていこうと思っています。

2013年9月30日|

健診センターで働いています


健診センターの仕事は、残業がなく、土日が休み、そして仕事が楽という事もあり、人気のある仕事です。
給料が高めなところも魅力がある仕事です。
健診センターは、パートやバイト、派遣のスタッフが多く、シフトの調整がつきやすい事から、
家庭を持っている看護師も沢山働いていますね。

私も、現在健診センターで働いています。
私は、出産後に、7〜8年もの長い間職場から離れていました。
これだけブランクが長いと、看護師として職場復帰するのは無理だろうな、と思っていましたね。
医療現場では、日々新しい医療機器や新薬、新しい治療法が導入されていますから、
現役の看護師でも常に勉強会やセミナーに参加しています。
自分でわかっているだけに、一般病院で働くのは諦めの気持ちもありました。

仕事復帰に選んだのは健診センターですが、仕事に復帰するのは久しぶりだったので、
職場屋業務に慣れるまでには苦労をしました。
しかし、病棟とは違い、職場の雰囲気がゆったりとしているので、スタッフの皆さんも余裕があります。
精神的にゆとりを持って働く事が出来る職場なので、ブランクがあっても安心して仕事をする事ができますね。

多くの看護師は仕事にやりがいを求めていると思います。
確かに、高い看護技術が求められる病院で働くのは、とてもやりがいがありますよね。
しかし、子育てをしている時には、家庭や子育てを優先できる環境を選ぶ事が大切です。
子育てと仕事を両立させるのは大変ですから、ストレスを溜めない為にも、子育てを第一に考えるべきだと思いますね。
多くのママさんナースが働いている職場は、子育ての悩みも理解してもらえて、子育てに協力的なので、
私はとても気に入っています。

2013年9月30日|

救急外来看護師の夜勤

救急外来の看護師の求人は、常に沢山ありますね。
常に人手が不足しているのだと思います。

確かに、救急外来の場合、土日祝日以外は夜勤になりますし、救急患者ばかりなので、
敬遠する看護師http://congressocientificoifgoiano.com/が多いのが実状です。

救急外来にも種類があって、病院が併設されている所と、無床の所とでは、忙しさの度合いが全く違ってきま

す。
また、2次救急か、3次救急かによっても業務内容が異なってきます。

2次救急には、ICUやCCUに入るほど重篤ではありませんが、手術や入院を必要とする患者さんがきます


その為、医療処置も多く、入院の申し送りなど、かなり忙しい職場です。

3次救急は、ICUやCCUなどの、高度救急センターで、救急患者以外にも、医療機器をつけた患者さんが

入院しています。
緊張感がとても高い、大変な職場で、他の職場に比べると男性の看護師が多いのも特徴です。

それに比べると、入院の必要がない患者さんを扱う夜間救急のようなところは、軽傷や急な発熱、
体調不良などが理由の方が多く、処置も簡単です。
2次救急や3次救急に比べると、楽な職場です。

このように、同じ救急外来でも、業務内容が異なりますから、救急で働きたい場合には、まずは、
どのような職場を希望するのか、自分の希望を確定する事が大切です。
その上で、求人情報サイトに登録すれば、効率良く希望の職場を探す事ができます。

求人情報サイトは、コンサルタントさんが、自分の希望に合った職場を探してくれるので、とても便利です。
求人情報サイトに登録するのは全て無料ですから、複数のサイトに登録して、情報収集した上で、
比較してみる事をおススメします。

夜勤は体力も使いますから、少しでも自分に合った、働きやすい職場を選ぶ事が大切です。

2013年9月28日|